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* category: アニメ・コミック・声優

1月29日のフォーゼ第20話のホモ臭い台詞を書きだしてみた 

 
先週の仮面ライダーフォーゼが何かとホモ臭かったので、
その辺りのセリフを書き出してみた。
<挨拶

戦闘中の掛け声などはカット。
賢吾&弦太朗&流星のセリフを中心に。
=弦太朗、=賢吾、=流星、
 K=KING、Q=QUEEN、J=JK、ユ=ユウキ、友=友子(ゴス)

ああもう台詞確認だというのに、腹抱えながら観直してたよw



:あ…賢吾、俺、無我夢中で、賢吾が作ったマグフォンで挽回しなきゃって…。
:朔田が作ったマグフォンだろ。俺の話は一つも聞いちゃくれない。君には、心底愛想が尽きた。

:何もかもが裏目に出やがる、最悪のコンビだなアイツら。

:頼む。また力を貸してくれ。
:断る。俺はもう陸上部の人間だ。
:あっ…賢―。

:あのドラゴンに俺一人で勝てるか?

:そういえばドラゴンも敵を出してきたな…。
 (何か如月が勝つためのヒントが欲しい…。
  いや、それ以前に何故如月はNSマグフォンを使えなかったんだ。)
 何やってるんだ俺は、陸上部に来ても、考えるのは如月の事ばかり。

:マグフォン。マグフォン。賢吾のマグフォン
:こういう時、賢吾が居りゃあなぁ。

ユ:ハイ! ← 握手を求める。
:如月の真似などもうしない。
:(お前が握手しても仕方ないだろ…)

ユ:賢吾くんのアドバイスを宇宙で一番必要としてる人が他にいるの。分かってるでしょ?賢吾くんも!
:如月は俺の忠告を無視した。何度も何度も止めたのに。
 俺の気持ちも知らないで。あんな奴、もうどうなってもいい。
 ※流星回想
:ダメだよ歌星くん。どうなってもいいなんて。
 その一言だけ言っちゃいけない。その言葉は絶対に君を不幸にする。

ユ:弦ちゃん呼ばなきゃ!
:止せ!如月はもういい。
K:全く!お前と弦太朗はなんでいつもそうなんだ。離れたっきり近づこうともしないで。
違う!!俺だって元々アイツの為に!!

ユ:メテオが…助けてくれた。
:もう行こう。選抜会が始まる。
K:オイ、歌星!
ユ:あそうだ、弦ちゃんに。

ユ:弦ちゃんどうしよ~。
:そうか…。賢吾のやつ、俺を呼ぶのをそんなに嫌がったか。
J:今にも、泣き出しそうな感じっすね。
友:多分もう泣いてる。
Q:弦太朗、貴方もう居ても仕方ないわね。戦力外通告よ。
:なんだと!?
Q:マグフォンは私達だけで探してみせる。
:俺はどうすれば?
Q:ユウキ達のチームにでも行くのね。

:ありがとな。皆。
 うおおおおおおお!!!賢吾ぉ!!
 賢吾ォ!!賢吾ぉ!!!!


:何だ朔田、もうお前に用はない。
:単刀直入に言います。如月くんに謝って下さい。
:俺が?ふっ、俺が悪者か。…磁石?
君たちはmagnetだよ。ホラこうすると、同じ力だと反発する。
 さっきアイツの為に、如月くんも同じ事を僕に居言った。

:賢吾のヤツ、体弱いくせに無理ばっかしてんだ。
 流星、お前が少しでも負担してやれれば、賢吾が楽になる。
 スイッチ開発にトライしてみてくれないか?賢吾のために。

:そんな…アイツも…?
:それが君のプライドを傷つけるとは思わなかった。如月くんの罪はそれだけでしょ?
 君の気持ちが少し変われば、 ←magnetくっつく
 ね?結び合う。

:賢吾、すまねぇ…。
:如月…うぅ。
:済まなかった…。俺にはもう、お前に謝る事しか出来ねぇ。
 これを切り抜けたら、俺の土下座で地面を叩き割るからな!
:……。マグフォンが、今ココにあれば!

:マグフォン。見つかったのか!
:これで勝てる。だが調整の時間が必要だ。
 この場でプログラムの最終調整をする。
 如月、今こそマグネットステイツになれ!

:でも割れねぇんだよこれ。
 俺がバカなせいだ、お前のアドバイスをちゃんと聴かなかった。オレのせいだ。
:もう何も言うな如月、俺たちはお互いを想うが故に反発した。
:賢吾…。
:お前が俺の身体を気遣ってくれたように、俺もお前に傷ついてほしくなかった。
 だから、危険なマグネットを絶対に未完成なままでは使わせたくなかったんだ。
ユ:ぇ…。
K:賢吾…。
:マグネットスイッチはお前の精神的な力みを敏感に感じ取り、強い磁力を出してマグフォンを吸着させてしまったんだ。
 その感度調整さえ修正すれば、完成する。
 …朔田が全部気づかせてくれた。
:流星が?
アイツに自分の居場所を取られたようで、妬ましかった。
 悪いのは俺だ。許してくれ、如月。
:許すも許さねぇもあるか、友達でいいんだろ俺たち!
もちろん友達だ。お前がそう認めてくれるなら。
あたりメェだ馬鹿野郎!賢吾の馬鹿野郎!
出来たぞ如月。行け!
応!

:今度こそ割れる。
 俺の友達が、俺のために仕上げてくれたこのマグフォン。
 俺に使えない道理はねぇ!

 \じゃじゃーん!/
:フォーゼ・マグネットステイツ(キリッ

:マグネットモジューレの磁力で反発させたんだ。
 そして、アレは超強力な電磁砲でもある。
 決めろ、如月!
:喰らえ!これが俺達の青春の磁力だ!
 ライダー超電磁ボンバー!!


中々のコンビだよ、お前らは。
友:あれ?そうえば流星さんは?
K:アイツ逃げ足早いんだよなぁ。

:江川が大会で見事トップを取ったそうだ。
 このメダルはお礼に、とくれた。
Q:あら?隅に置けない。彼女のことはもういいの?
彼女には陸上部がある。
 俺には、仮面ライダー部がある。
 ←クルッと回って余裕を見せる賢吾

おっと、ここはもう俺だけの席じゃない。 ←部屋の外をチラチラ見ながら嬉しそうに
 私物を飾るのは良くないな。
;なぁに言ってる。お前はそこが一番だ。
:ええ、やっぱりスイッチ開発は歌星クンの役目です。
K:雨降って地固まる。
ユ:3人ともまた少し認めあえたみたい。
:朔田の力は認めた。この席は皆で使うべきだ。
:お前こそ、流星の気持ちを素直に受け入れろよ。
:そっちこそ、俺の気持ちを素直に汲むんだらどうだ!
:なんだとォ!?
なんだヤんのかぁ?
:オウ、ヤんのか!
お前は、いつもそうだァ! 
 なんだ変な頭しやがって!!

 ↑弦太郎も何か言い返しているんだけど、聞き取れねぇ…。
  ここに来て滑舌の悪さが…。 


ふぅ…。
120203 仮面ライダーフォーゼ 20話
 頼むからもう俺でモメるのは簡便してくれ。



うむ。見返してみたけど戦闘をしない分だけ賢吾のセリフのホモ臭率が半端ねぇw
あと、流星の「君たちはmagnetだよ~ね?結び合う。のホモ臭さレベル狂ってるwww何度見返しても吹くwwwなーにが「ね?」だよ!!w
つか、賢吾と弦太郎と流星ばっかしかしゃべってねぇなw

JKが絡んで来過ぎないのは、元々そんなキャラっぽい感もあるので、セリフ殆ど無くても特別可哀想とも思わんし、仕事する回は裏方としてホントいい仕事してる分だけ、絡みすぎない回があっても不思議じゃないんだが。
そして僕らの今回のKINGの台詞はこんだけ↓w
「全く!お前と弦太郎はなんでいつもそうなんだ。
 離れたっきり近づこうともしないで。」
「オイ、歌星!」
「オイ、野本!」
「部長の野本がドラゴンだ!」
「賢吾…。」
「アイツ逃げ足早いんだよなぁ。」
「雨降って地固まる。」

序盤あんなに濃いキャラだったのに、今となっては顔芸の面白いマスコット萌えキャラ状態なんですがww
扱いも含めて、KING面白すぎるw


にしても、ホント、勢いに任せるのが上手い作品だなぁ。
リアルタイムで見てた時は賢吾くんと流星のあまりのキモチワルさにゲラゲラ腹抱えながらだったからそれどころじゃなかったけど、
・賢吾くんと弦太郎の関係の悪化に、自分が悪い自覚を一切見せない流星。
 (今回の喧嘩の発端の一つは、弦太郎が流星にスイッチ開発を頼んだ事にあるが、
 これまでの流星の態度を考えると…ここで罪悪感を見せる騙しをしないのは不自然に思える。)

・吹っ飛んだ筈のマグフォンが地中に埋まっている。
・運動場の真ん中でいつの間にか変身してたメテオ。


面白くないと感じさせる作品、例えば『衰プリ』とか『AGE』だったらこの程度の矛盾からでも色々と難癖つけれそうな気がしないでもないが、こと『フォーゼ』に対してはこの程度の矛盾で兎や角言う気にはとてもならないのは、間違いなく面白いと感じさせる作品なんだと思うわ。
キャラの性格、容姿などから、自分の理性では間違いなく『俺向きの作品では無い』と感じている筈なのに、ゲラゲラ笑いながら見れてしまう。
フォーゼの演出・脚本はほんと見事だと思うわ。





>【バレ注意】原作『バクマン。』で声優炎上ネタがwwww

うん、ジャンプのパーティーの時からヤな予感しかしなかったよ(#^ω^)
なんだよあのアイドル声優、どんだけ頭悪いんだよ(#^ω^)
プロ意識ないってレベルじゃないよね、炎上させる気まんまんだよね(#^ω^)
自分らに火が返ってくる事、全く考えてないよね(#^ω^)


声優問題もそうだが、『バクマン。』「アニメ化するまでの問題」は描くんだけど、「アニメの出来に関する問題」ってのも殆ど触れられてないんだよなぁ。
当時人気中or上昇中だった作品ですらアニメの出来が悪かった事で終わっていった前例なんて、腐るほどあるだろうに、そこら辺の問題に触れないまま「アニメ大ヒット!」とかやって終わらすんだろうか_(:3 」∠)_
かといってアニメの出来がどうなるかについて『バクマン。』という作品で触れてしまうとなぁ、「原作者がアニメに口出ししてウザい」的な問題に発展して、どちらに転んでもバッドイメージしか沸かないだろうし。


>原作『魔法先生ネギま!』があと3話完結するらしいぞ! 長かったな

コミックスしか読んでないんで、原作と最新刊の間にどんだけ話に差が出てるかは分からんのだけど、全部が全部読者に明かされる様に綺麗に風呂敷たたむ事は出来なそうだなぁ_(:3 」∠)_

あ、別に先に記事の『アニメの出来』の事例として『ネギま!』を挙げたわけじゃないですよ?(にっこり)



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