07« 1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28.29.30.31.»09

* category: スポンサー広告

スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
Comment -- | Trackback -- |  * 記事編集 *  go page top

* thread: オタク的日記  * janre: 日記

* category: アニメ・コミック・声優

23年度夏期アニメ感想まとめ 

もう10月も後半ですが、今更夏アニメの感想まとめ終わりました。<挨拶

ざっくりと個人的評価分けるとこんな感じかと↓

S :夏目友人帳、うたのプリンスさまっ
A+:仮面ライダーオーズ
A :ヴァンガード、ゴーカイジャー、ゆるゆり
A-:魔乳秘剣帖、ポケモンBW、タイバニ、いろは、ロウきゅーぶ!、シュタゲ、BLOOD-C

B+:カイジ
B :猫神やおよろず、アイマス、仮面ライダーフォーゼ
B-:トリコ

C+:日常、べるぜバブ
C :青エク

D :該当無し
E :衰プリ

作品ごとにまとめ感想下書きしてたんですが、書き始めてみたら1タイトルだけで1,000文字以上とかザラだったんで、ソレ×20タイトルともなるとトンデモねぇ文章量になりそうだったんで、頑張って数行で纏めれるように添削してみたつもり。
決して文字量打つの面倒くさいからその言い訳トカジャナイヨ。
まぁそれでもタイトル毎に結構文字数に差が出てますが、それだけ言いたいことがあったりとか、あとは週単位で消化せずに最近纏めて消化したから記憶にまだ強く残ってるかのどっちかですわw
参考までに春アニメの時の個人的評価7/10の記事をご参照。
その時同様に、B以上が不満点のが少ないC以下のが不満点の多いって感じで点けてるので、一応B以上の作品なら他人に勧めたいレベル。
ただ春アニメの時よりも遥かに個人的なA評価なアニメが多いあたり、夏アニメは本当に豊作だったんだと思いますw

夏アニメの中で他人から勧められた『うさぎドロップ』ですが、今のところ観る気無しです。
うん、だってどうせ面白いんだろ?どうせ俺はエグエグ泣くんだろう?
そんな面白のをわかっているのに今見るのとかなんか悔しいから観ないw
それ以上に作品の中身的に、アレ観たら今の俺がとっても惨めな存在に思えてきてきっと死にたくなるから観ないw

感想の中身ですがタイトル数がタイトル数だけにそこそこ長くなってますんで、1クッション置きます。
その前に、コメレスおば。





>グリフォンは尻尾を接地させなくても安定しているというのに!!(w

え…?これ支え無しで立ってるんだ…。
それはそれですげぇけど、それだと台座の重さを利用して立たせてそうですね。
きっとグリフォンのことだから、台座と本体を繋ぐ部分を全く遊びがないレベルでキツキツで作ってそうで、片付けようとして台座から外そうとしたらその部分が折れるんだろうなぁ…。
※Twitter画像のレミリアは台座との接続部がその様に折れました。
それが恐くてグリフォンフィギュアを買う気はもう起きないわ…w





では夏アニメの感想は以下から。
中身が気になる方は下に表示されているであろう“続きを読む”をクリックして頂くか、当記事のタイトルをクリックして頂けば全文表示されますのでどうぞ。
また、纏めるにあたって結構辛口コメント多めになっています。
そして、下に行けば行くほどその辛口度合も増してしまってます

なので、俺というただの1アニメ視聴者の感想とは言え、自分が好きな作品に辛口コメントされて気分を害されるのが嫌な方は読まない事をオススメしますw

 
 



【S】夏目友人帳 参
 少しハラハラしながならも安心して見れる友情成長アニメであった…。
 『参』から入ったにも関わらずハードルが高い感じが一切しなかった。
 “何も考えずに楽しめる”のに、これ以上ないアニメだった。
 1クール目、2クール目も追って見ようかともおもったが、参以前の夏目の事を考えると、どうにも話が重くなりそうでツライw


【S】うたのプリンスさまっ
 音楽というモチーフをそのままに、ちゃんと曲を作るということ、歌うということ、プロになるということの重さ、組むメンバーとの確執・和解等、音楽をやる上で避けて通れないであろうストーリーをしっかり描かれてあるのは好感が持てる。
 そして主題歌だけでなくキャラソンやBGMもいい曲なのでどんどん世界に引き込まれる。
 女性向けアニメには違いないんだろうが、男の俺から見ても野郎どもがエロい身体つきしてると思います。当然、林檎ちゃんは別格。
 意外と話はしっかりしてある上に、感動するべきシーンも多数用意されてるんだが、
 ・病院で子供たちに囲まれ一人だけ異常なまでに昂ぶりまくって『アメイジング・グレイス』を唄う一ノ瀬トキヤ とか
 ・春香の実家の前で待ちぶせて『未来地図』をアカペラ合唱し始める色とりどりの髪のニーチャン共 とか
 感動のシーンのはずなのに腹が痛くなるくらい笑い転げるシーンになってしまうのは酷く凄いと思うw
 いや、『未来地図』の詞は間違いなくあの場面で使われるべきなんだけどww
 なのになんであんなに面白くなるんだww
 特に笑いどころを探そうと思って観てなくてもコレなので、笑いどころを探す気で観てたらこちらの気が触れそうだからそのスイッチは極力Offにしてたw
 だってスイッチOnにしてたら
 「アルト姫がのシェリルのコスプレ似合いすぎwwww」
 って、林檎ちゃんを早乙女アルトだと思って観てしまい、林檎ちゃんの本来の可愛さに気づけないからな!





【A+】仮面ライダーオーズ
 うむ、終盤超熱かった。
 そして後番組のフォーゼと比べると本当にいい役者達だったと痛感する。
 面白いと思いながらも映画一本も観に行ってない俺バカみたいorz
 ゴトーさんが初めてバースの武器使った時全く扱えてなかったのに、里中クンは生身で平然と扱えてるのを、「里中クンが凄かった」のではなく「最初のゴトーさん実はトンデモなくヘタレだった」と解釈すると、後の成長具合も考えて萌えるネ!
 んまぁ、序盤のゴトーさんバズーカぶっ放しまくってた気がするけどw


【A】カードファイト!!ヴァンガード
 進出敗北挫折再起を上手く描いていたと思う。
 やはり、主人公の負けを上手に描けるアニメは面白い。
 そして相変わらずアイチきゅん超かわいいし、最近自分の森久保祥太郎熱が高くなっている原因は三和くんのおかげ。


【A】海賊戦隊ゴーカイジャー
 最初は殺陣だけが突出して凄いのかとおもったが、最近のは殺陣よりも話の構成が毎回違うものの様に見えて毎回見てて新しいw
 ガイが出しゃばる回は非常にウザいけど、そうでない回だとまだ普通に見れるw


【A】ゆるゆり
 素晴らしいく“自然っぽい”百合ものであった!
 マリみてのように見ててハラハラする要素は一切なかった分、毎回ほんわかと楽しめたw
 一応、自分の一番のお気に入りはあかりなんだが、主人公は完全に京子だったなw
 というか自信満々で強気のあかりは見ててウザいので、今まで通り存在感薄いままで居て下さいw    


【A-】魔乳秘剣帖
 詳細は9月30日に記事をご参照。
 【A】でなく【A-】になってしまった理由はムギと唯がレズレズしてる風にしか聞こえなかったからw 


【A-】ポケットモンスターベストウイッシュ
 詳細は10月2日の記事をご参照。
 【A】でなく【A-】になってしまった理由は9月末のサトシさんが原因

【A-】TIGER & BUNNY
 後半熱い展開の連続で面白かった…事には違いないんだが、2クール目入ってからのバーナビーが幾ら何でもオジサンにベタ惚れ過ぎたのと、終始オジサンがカッコ悪かったのがなぁw
 1クール目ラストの
 「だって俺は、お前が俺を信じてくれるって、信じてたからな。」
 とカッコ良すぎたオジサンは何処に行ったのかw


【A-】花咲くいろは
 一度積むまで気づけなかったが、このアニメはババアを主人公だと思って見た方が面白いw
 緒花ちゃんを主人公だと思うと、視聴者まで振り回されそうで疲れるw
 にしても終始作画が高レベルだったすげーアニメだったなぁ…。


【A-】ロウきゅーぶ!
 1話観る前と観終えた後で評価が大逆転したアニメ。
 なにこに熱いスポコンアニメ
 俺、このアニメで何度涙流した事か…。
 キャラデザがてぃんくる氏の絵描くそれと違いすぎているせいで、ほぼ毎回作画崩壊回に見えたけどw
 一応特定の話は作画崩壊回らしいのだけど、どれだかその違いが分からんかったw


【A-】シュタインズ・ゲート
 原作にあった感動的なシーンをアニメ化で更に感動的なシーンに。
 原作にあった難解に思えるシーンは未プレイ者を考慮してから丁寧にマイルドに
 個人的には、後者の原作未プレイ組を考慮しているかのような分かりやすいアニメ化であったのが評価高いっす。
 TVアニメ化は新規ファン獲得のためにやるもんだと思ってるんで、そういった意味で受入口を広げる作りであったのは好感触です。
 ただ画面暗すぎるのとキャラデザが自分の好みじゃなかったのがなぁw
 作画は1クール目に比べれば格段に良くなってたけどw


【A-】BLOOD-C
 最終回まで見た感想としては悪くなかったと思う。
 が、正直今の時代にそぐわないストーリー構成だったように思えてならないw
 90年中期くらいの、今ほど放送されているアニメの量が飽和していない時のアニメっぽいw
 言ってしまえば1話と10話~12話を見れば十分。間の2話~9話はエンドレスエイトと大差ないよw
 しかし、そのエンドレスエイトみたいな不要に思える部分があったとしても、エンドレスエイトを見ていた時よりは遥かに面白いw
 まぁ、あっちは原作読んでたし、こっちは原作知らなかった分『先が見えない興味』というのが強いねw
 TV放送分が全て前菜で、本編開始は劇場版からぽい感じだが、それでもTV版を見て損をしたとは思わないし、正直劇場版は観たいねぇw
 グロNGの俺が何処まで耐えれるか分からんけどw





【B+】カイジ
 カイジが本当笑えないくらいのクズで、引いたww


【B】猫神やおよろず
 可もなく不可もなくその1。
 キャラも可愛いし、有名若手声優ばかりという事はその分だけ演技も期待していたもので応えてきてくれたし、話もギャグも面白かった。
 ただ『GA』『デ・ジ・キャラット(ワンダフル版)』足して2で割って薄めたような感があるので、もうちょっとはっちゃけて欲しかったかな?w

 
【B】アイドルマスター
 可もなく不可もなくその2。
 自分に向かない話が多いように感じたが、キャラが可愛いからまぁいいか。
 特に小鳥さんが可愛いからまぁいいか。
 的なまとめ感想になってしまうなぁw


【B】仮面ライダーフォーゼ
 昔から付き合いのある友人から「弐號さんには向いてないでしょw」と言い当てられた作品。
 向いてない事は自覚しつつも、何故か自分が引きこまれてしまった以上、これが面白い事は認めるw
 ただ、致命的に俺に向いてないw
 アニメみたいなドギツイ色の制服や学校、そんでオーズから一転してバカ学園モノになってしまったのも十分キツイので、『べるぜバブ』『ゴーカイジャー』をある程度頭を温めさせてからでないと寝起きに観るのはツライw
 なにより自分がこの作品向いてないと感じる理由が、役者の滑舌が気になって仕方ねぇという事。
 特撮好きの友人曰く
 『ブレイド』に慣れていれば『フォーゼ』のは十分過ぎるくらい日本語」
 らしいので、
 オーズからライダーに戻った俺が『フォーゼ』を向かない感じるのは当然だろう/(^o^)\
 

【Bー】トリコ
 異常なまでのグルメスパイサー販促アニメと化してたのに引いた。
 「まぁ、フジテレビだから…。」と放送局のイメージがそのまま反映されてしまったアニメだと思う。
 それさえなければなぁ。





【C+】日常
 1クール目に比べたら純粋に面白かったと思う。一応19話ではかなり笑い転げてしまったしw
 ただそれ以外の感想となると正直↓と同意。
 >ヤフー知恵袋の「『日常』はなぜ不人気なのか?」 そのベストアンサーェ・・・
 ぶっちゃけ俺が書き込んだのかと思ったわ。
 ただ“①原作そのものが面白くない”は絶対にないと思う。
 原作のは作画の雰囲気とギャグがマッチしてて、シュールギャグとして成り立ってたと思う。
 逆にアニメのはギャグに対して作画や演出が立派過ぎてそれでスベってる感が出てしまっている様に思える。


【C+】べるぜバブ
 相変わらず日曜の朝に相応しい温いアニメ。
 六騎聖が出てきてからキャラがゴチャゴチャになって面白みがなくなってきたんだが、終盤ヒルダさんやアランドロン等それまで足りないと思っていたものが戻ってきてくれた事で一気に面白くなったかな?w


【C】青の祓魔師
 2クール目入った時からずーっと
『BLEACH』をヤングガンガンやってたらこんな風になってそう。」
 って気になってた。
 サブキャラはどれも凄く魅力的だったんだが、如何せん主人公の魅力がマイナス過ぎた。
 上手く言葉を使わないと言うか、サブキャラが「こういった形でやってくれれば信頼できる」願う行動と全く取ってくれないから、ホント全く信頼出来ない。
 そのくせ大した打ち合わせもなくぶっつけ本番であっさり解決だろ?
 ここまででも色々と『BLEACH』じゃんw
 更に時折緊張感削ぐギャグ顔になるのも、なんか『BLEACH』を彷彿する。
 んで、『BLEACH』よりもファンタジー色強めだから、印象的に考えてガンガン系。
 設定しっかりしてそうなのを見ると、ガンガンよりもヤングガンガンなイメージ。
 結果たどり着いた印象を纏めるとヤングガンガンでやってそうな『BLEACH』

 …ただ、これよく考えてみたらジャンプスクエアで連載してるんだよな。
 そうか…ジャンプなら仕方ねぇか…(遠い目)。

 最初嫌いだったしえみは、“いつもの花澤”っぽかったのはさておいて、友達が居なかったなりにちゃんと友達を作ろうと努力している姿が見れて、好きになれたんだけどな…。
 燐が無理だったよ…。





【D】該当なし





【F】スィートプリキュア
 前期までは最低ランクである【D】つけてた俺がバカだった…。
 想定していた以下だった…。
 
 一応言っておくが、作画レベルに関してはかなり高いと思う。
 普段がそれなりに高いから、作画崩壊回の時の非難が酷くなるだけ
 例えば、ハトプリだったらサンシャインやムーンライト様が参戦した次の回から酷く作画崩壊してたのに対し、衰プリはセイレーンが参戦して以降もかなり作画が安定していた
 ただ、セイレーンが参戦して以降何週間もセイレーン回を続けられすぎて、本来の主人公が完全に空気化していたが。
 それも含めて、作画レベルが高いのに対してストーリーやら音楽やら他のモノ全てが酷いのもあって、作画レベルの高さが今度は滑っている印象を加速させてる。
 作画レベルが高いだけで中身の全くないテコ入れ回を毎回見せられているかのような、そんな苛立ちを覚える。
 相変わらず音楽をモチーフにしているくせに一切音楽という要素を活かす気のないストーリーだわ、後期OPになってかなり悪くなってるわ、ネガトーンが奏でる不幸のメロディだけでなく他の音楽の良さも視聴者に伝わってこないから、見ててもの凄く空寒いわ。
 それに「夢を見つけた」と言いながら三ヶ月以上もその夢に向かって努力している姿を一度もTVで見せない響に、表向きのターゲット層である子供たちが「夢に向かって頑張っている」と共感してくれると思うかね?
 少なくとも、俺は思わなかったね。

 そして致命的にハミィが最悪。
 「セイレーンが世界中を悲しみの底に突き落とす事をしても、きっとセイレーンは悲しんでくれるから構わない。」とか、普通正義の側が言うか?
 悲しみに包まれた世界がどんなものか分かりもしないのに、一人の友人と一緒に泣くためだけに世界中の不幸を許容するというの?正義の側が?
 例えば、原発は事故が起きない前提で建設/運営しなければならないのに、結果事故が起きてから運営者や責任者が悲しんだらそれでおk。不幸にあった人のことは気にしない。ってのが許されると思う?
 許させるわけないよね?馬鹿なの?いや本当にバカなんだろうけどあの駄猫。
 そもそも、世界を悲しみで包ませないためにハミィは人間界に降りてきたんじゃねぇの?

 そんで毎回プリキュア達が回収している音符の数よりも遥かに多い量の数を回収しているフェアリートーン達が倒れた時も、ネガトーンを倒してフェアリートーンを気遣う前に「にゃっぷにゃぷ~☆」とか楽しそうな声を上げてたった1個の音符を回収するのを優先する駄猫。
 というか、フェアリートーンの異常に誰一人として気付けていないって…。

 そういうの見てるとね、
 この駄猫(達)は他人が味わっている辛さを分かち合う気など無いんじゃないかなぁ?
  常に他人ごとだと思ってるんじゃないかなぁ?
  だから世界中が不幸になっても構わないとか言い出すわ、
  一緒に頑張ってきた筈の妖精達の異常に気づけてないわ。
  というか、ハミィは敵であったセイレーンの事は仲間だと思っていても、
  今まで一緒に過ごしてきたフェアリートーンの事を仲間だと思って接してないよね?」 

 としか思わんですよ。

 ぶっちゃけ、ハミィの下劣度は同じような白いマスコットであるキュゥべえを遥かに上回るですよ。
 キュゥべえのインキュベーターの使命に忠実に効率よく人間を動かせている様は尊敬に値する程だけど、
 ハミィは本来の役目よりも自身の感情を優先し、第三者が被害に合うことを全く考えずに動く節がある分、キュゥべえ以上にオゾマシイ存在だと思うね俺は。

 10月入って以降の数話は、それまでを忘れて単体で考えればまだマシな話だと思うんだけど、やはり、それまでで視聴者に与えてきた悪印象が強すぎてそれを割りきって考えることを念頭におかないとどうにも好意的に受け取れないわ…。
 でもそうでないと、先に挙げたように全部がテコ入れ回に-アンケート結果が悪くて急遽方向転換したようなテコ入れ回を毎回やって話の方向性が行方不明になっている様にしか見えんからなぁ。

 




おう。この間のAGE2話の感想の時もそうだったけど、
俺やっぱモノを批難する様な意見出してる時の方が饒舌だわw
衰プリ感想が最後の一本だったってのもあって、止まらねぇ止まらねぇw

ガキの頃からなぁ、他人の揚げ足ばっかりとるのが得意な嫌な子だったからなぁ。
これは俺の育ちの悪さや心の歪みっぷりが出まくってるわw


 
スポンサーサイト

この記事に対するコメント

コメントの投稿

Secret

go page top

トラックバック

トラックバックURL
→http://2goblog2.blog52.fc2.com/tb.php/733-47827f78
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

go page top

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。