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感想『ONE PIECE 68巻』 

 
「基地長」と打ちたいのに「キチ長」と一番目に変換される原因は、
間違いなくチャー研MADのせい。
<挨拶


◯ONE PIECE 68巻
121107 ワンピース68巻
この巻で明らかになった展開を一言でまとめると
誘拐事件に関与していたのが海軍の基地長で、
その基地長は王下七武海ドンキホーテ・ドフラミンゴの部下だった。

といったところかね。

この一軒にドフラミンゴまで関係しているのは確かなんだが、七武海は一応、世界政府公認の海賊ではあるので、本当の黒幕は何処までなのかを疑いだすとキリがないのかもしれんが。
それでも、人種(種族)差別問題を根深く抱えていた魚人島編に比べれば、倒すべき相手が明確になっている分だけシンプルな展開に思える。

ただ、シンプルな割にコミックスで読んでて今ひとつワクワクしねぇのは何故だろう_(:3 」∠)_
『ONE PIECE』は、一つの話でワクワク出来るまでの道のりが長いのは今に始まった事じゃねぇけど、今でもこの感情を覚えるのは、最初っから最後までワクワクしっぱなしだったマリンフォード編の反動が続いてるのかの?
他にも、前巻でゾロ達が倒れていた理由があまりにもしょうもなかったのと、毒だけでなく空気を警戒出来てなかったルフィに、少なからず落胆してしまったのも理由の一つなんだろうが。
酸素を有効に使う能力は定番というよりは奇抜な手段なんだけど、自分の中にそういった事が出来る相手の前例があったせいで、その奇抜さ/新鮮味も薄れてでしか感じ取れなかったのかもしれんね。
酸素濃度を下げる技を使うバキの柳龍光に、逆に酸素濃度を高めたことで相手を追い込んだジョジョのウェザー・リポートが居たし。


油断で倒されてガッカリしてしまった点については、この巻の最後でゾロが活を入れたんだから今後は同じヘマを起こさないのを願うのみですわ。
「実力で負けた」のなら別に構わんのです。
ただ今回のは「浮かれすぎてたからやられた風に見えた」から許したくないのですよ。
過去に泣きながら「負けない」と誓っていたわりには、今回のはあまりにもお粗末すぎる。と_(:3 」∠)_





>30代女性が年下男性に大人気に「まるで10代の少女のように純粋にはしゃいだりするとその意外性でもってボーイズのハートは即キュン死だ。」

kwsmさんはこういった記事を本気にしそうだなぁw

>>まるで10代の少女のように純粋にはしゃいだり、喜んだり、泣いたりすると、
>>その意外性でもってボーイズのハートは即キュン死だ。

この一文の言葉選びの残念さからも、
(二次創作で)kwsmさんみたいな扱いを受けている人をターゲットにしてる感がすげぇ出てるww

いや、kwsmさんが(28)なのは知ってますけどね!(震え声)

 
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